日本GLPは3月24日、東京都板橋区で新ブランドの物流施設「Marq板橋」の起工式を行った。佐川急便が一棟全体を「赤羽営業所」として利用する建て替えプロジェクトで、2027年に竣工の予定。
プロロジスは3月24日、東京都府中市武蔵台において都市型物流施設「プロロジスアーバン東京府中1」の開発に向け、大型物流施設を取得したと発表した。 <プロロジスアーバン東京府中1 外観> ...
日本郵便 と東日本旅客鉄道(JR東日本)は4月13日から、列車荷物輸送サービス「はこビュン」を利用した羽越本線での郵便物などの定期輸送を開始する。
ロジテックは3月24日、20歳から49歳の物流ドライバー未経験者を対象に、「物流業務の職業イメージ」などについて2025年11月に実施した調査結果を発表した。
フェデラル エクスプレス コーポレーション(フェデックス)は3月24日、国際輸送サービスの拡充に向け、 日本郵便 との協業拡大を発表した。 3月上旬からフェデックスが、日本郵便の新たなサービス「UGX(ゆうグローバルエクスプレス)越境EC配送サービス ...
貨物専用機は、JALグループのスプリング・ジャパンが運航を担う。近年の物流量の増加や労働力不足、気候変動による災害リスクの高まりなどを背景に、新たな輸送手段として安定的な輸送力の確保とサービス品質の維持・向上を図ることを目的とする。
大和ハウス工業は3月24日、グループ会社の大和エネルギーとJR九州、JR博多シティの3社が、福岡県小郡市の物流施設「LOGI STATION ...
日本通運、アドヴィックス、スマートドライブは3月24日、トラック車両の実重量を可視化する実証実験を開始したと発表した。 <実証実験のイメージ> ...
SM物流研究会は2023年に発足し、サミット、マルエツ、ヤオコーなどが参加。座長を務めるライフの渋谷剛執行役員が活動状況を報告した。2025年度は、荷待ち時間および荷役作業時間の削減において一定の成果を上げ、荷待ちが2時間を超える割合は直近で1.1% ...
KWEグローバル人事ガイドラインの周知、グループ全体の人事領域における情報管理を目的として、「コーポレート・ヒューマンリソース部」(略称:CHR部)を新設。
事業は、プロロジスの開発力と運営委プラットフォーム、長期志向の機関投資家の資本を活用し、プロロジスのアセットマネジメント事業である「プロロジス・ストラテジック・キャピタル」のもとで運営される。