自動車カスタムパーツメーカーのダムドが3月19日、 スズキ『クロスビー』用の新型ボディキット 2種類のデザインスケッチを先行公開した。2026年夏の発売に向けて開発を進めている。
ハイゼットシリーズは1960年にダイハツ初の軽四輪車として誕生以来、常に顧客のニーズを追求し、時代変化に合わせ進化し続けてきたロングセラーカー。中でもハイゼット ...
「新型セレナAUTECH SPORTS SPECで、サーキットを走ってみませんか?」 日産『セレナ AUTECH SPORTS SPEC』 ...
パナソニック株式会社エレクトリックワークス社は、3月23日に集合住宅向けEV充電サービス「Resi-Charge (レジチャージ)」をアップデートし、限られた電力で複数の充電器を制御できる機能を追加すると発表した。
本展示では、独自の水素貯蔵カードルを組み合わせることで、電力の使用可能時間を拡張できる小型水素電池システムを、東京で初めて実機公開。従来の蓄電池では数日で尽きる電力に対し、1週間単位で確保できる新たなエネルギーのあり方を提案する。
ヒョンデ・モビリティ・ジャパンは、3月17日から19日まで東京ビッグサイトで開催中の「第25回 SMART ENERGY WEEK【春】 H2&FC EXPO 水素・燃料電池展」に出展している。
19日の日経平均株価は前日比1866円87銭安の5万3372円53銭と大幅反落。米国市場が急落した流れを受け、幅広い銘柄に売りが先行。その後も反発力は鈍く、じり安展開となった。
フォルクスワーゲンは、新型電気自動車『ID.クロス』のプロトタイプの写真を公開した。2026年秋から欧州市場で発売し、価格は約2万8000ユーロ(約515万円)からとなる。
両モデルはマツダのラージ商品群に属し、エンジン縦置き方式と後輪駆動ベースAWDを採用したプラットフォームによる優れた操縦安定性が特長だ。CX-60はスポーティな走りを追求した2列シートモデル、CX-80は上質な移動体験を提供する3列シートモデルとして ...
「青切符」という呼び方は、警察が違反者に交付する書類の色に由来する。交通違反の処理には大きく2種類があり、軽微な違反に適用される青色の書類が「青切符」、重大な違反で刑事事件として扱われる赤色の書類が「赤切符」である。正式名称は交通反則通告制度による「 ...
Terra Chargeの子会社EV Constructionは、西日本鉄道の竹下自動車営業所と壱岐自動車営業所へのEV用急速充電器とキュービクルの設置工事を完了したと発表した。
社員の健康は、社員やその家族が安心して生活していくために最も重要であり、顧客に満足いただけるもっといいクルマづくりにつながるため、心身の健康維持・増進に向けた取り組みを積極的に推進している。