第101回箱根駅伝を前に、早稲田大学が14日、埼玉県の所沢キャンパスで記者会見を開いた。花田勝彦監督のほか、駅伝主将の伊藤大志(4年、佐久長聖)、エースの山口智規(3年、学法石川)らが出席。駅伝シーズンを通して目標に掲げてきた打倒3強を箱根路で果たす ...
春の高校日本一を決める伊那駅伝が3月24日、長野県伊那市で開催された。6区間42.195kmで争われた男子は、世羅(広島)が最終6区での逆転により、2時間10分58秒で参加109チームの頂点に立った。世羅の優勝は4年ぶり3度目。12秒差の2… ...
紫紺のジャージーには3年間、袖を通すことができなかった。それでも明治大学のFL楠田知己(4年、東海大大阪仰星)は仲間からの信頼が厚く、4年目で副将に選ばれた。卒業式を3月26日に控える中、紆余曲折があった八幡山での4年間を振り返ってもらった。
新型コロナウイルスの感染拡大で、各大学では入学式の中止や授業開始の延期など、影響が広がっています。4years.では「新入生に我が部の魅力を伝えたい」と思っている部活動を応援すべく、「新歓オンラインサロン」を展開しています。 「オンライン新歓サロン」に掲載したい部を募集します! 「大学でもっと競技力をつけたい」「大学では新しいスポーツに取り組みたい」などと思っている新入生もいるのではないでしょうか ...
歴史を動かした瞬間だった。2025年6月8日、日本インカレのトラック最終種目だった4×400m(マイル)リレーで、東洋大学が25年ぶりに日本学生記録を塗り替えた。ゴールに飛び込んだのは、ケガに苦しんできた廿浦亮仁(つづうら・かつと、4年、埼玉栄)だっ ...
アメリカンフットボールの関西学生リーグは8月31日、大阪・エキスポフラッシュフィールドで第1節の2試合があり、関大が38-7で京大に、神戸大が7-0で近畿大にそれぞれ勝ち、昨シーズンのリベンジを果たした。 関大、京大のミスに助けられて3連敗は阻止 ...
「燃え尽きたかな、というのが一番ですね」。引退から約3カ月、一橋大学アメリカンフットボール部CRIMSONの主将を務めたLB野口正人(4年、宮崎西)は、静かにそう言った。昨シーズン、CRIMSONは8年ぶりのBIG8昇格を決め、全エネルギーを使い切っ ...
第104回全国高校野球選手権大会の熱戦が、阪神甲子園球場で続いています。4years.では、昨年2年ぶりに開催された舞台に立ち、その後、大学野球の道に進んだ1年生の選手たちに、高校時代のことや今の野球生活につながっていることを聞きました。第8回は、選 ...
陸上・駅伝に関する記事を掲載しているページです。三大駅伝といわれる箱根駅伝、全日本大学駅伝、出雲駅伝の話題から、出場した選手のひと模様、日本インカレや関東インカレでの活躍など、さまざまな話題をお伝えします。青山学院大学、駒澤大学、東洋大学、東海大学、 ...
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3月15日に島根県松江市で開催された第29回日本学生女子ハーフマラソン選手権大会で、大阪学院大学の山田祐実(1年、大阪薫英女学院)が1時間11分26秒をマークし、初優勝を飾った。高校時代は思うような結果を残せずにいたが、大学1年目で急成長。今後の大学 ...
7月8日に順天堂大学主催のオンライン会見が開催され、東京オリンピック男子3000mSC日本代表に内定した三浦龍司(2年、洛南)が取材に応じた。 五輪では日本記録更新と決勝進出が目標 はじめに、オリンピックに向けての意気込みを問われると「まずは日本記録更新、決勝進出。2つの目標を最優先で頑張っていきたいと思います」と答えた。5月9日のREADY STEADY TOKYOで8分17秒46のタイムで優勝 ...
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