未来のなでしこたちが高校女子ナンバーワンを目指す『高校女子サッカー』の決勝が行われ、柳ヶ浦(大分)が神村学園(鹿児島)との“九州対決”を制し、悲願の初優勝を飾った。神村学園は史上初の男女アベック優勝を狙うもあと一歩届かなかった。
1区では長野の田畑陽菜選手が、高校生ながら大学生や実業団選手に競り勝ち、区間賞の好発進。2区では30秒後ろから兵庫の田中希実選手が14人抜きで2位まで順位を押し上げますが、長野がトップを譲らず。川上南海選手は区間2位の力走で、昨年の高校駅伝を制した長 ...
明大CTB平翔太主将「1年間苦しい時もあったんですけど、メンバー23人全員が80分間体現できたのは本当に良かったと思います。僕たちがここまで成長できたのは今日の早稲田大学さんを始め、各大学さんがいたからだと思います。4年間支え合って切磋琢磨(せっさた ...
◇バレーボール 全日本高校選手権 男子決勝 東山(京都)3−1清風(大阪)(2026年1月11日 東京体育館) ...
全国都道府県対抗女子駅伝は11日、たけびしスタジアム京都発着の9区間42.195キロで行われた。4→5区の中継で、北海道の選手が中継地点におらずタスキ渡しに時間がかかるアクシデントがあった。
「全国都道府県対抗女子駅伝」(11日、たけびしスタジアム京都発着) 東京、パリの2大会連続五輪代表で兵庫県の主将を務める田中希実(26)=ニューバランス=は2区で区間賞の快走をみせ、2位に浮上した。
落馬直後に動けなかった和田竜騎手は、担架でコースの外に運び出され、そのあと病院に搬送された。関係者によれば、左脚と左腕に痛みがあるが、意識はあるとのこと。そのため、11日に予定していた残り7鞍は全て乗り替わりとなる。
全豪、全仏、全英でベスト4に入るなど、世界のトップで活躍したテニスプレーヤーの伊達公子さん(55)。2017年に二度目の現役生活を終え、現在は日本女子テニス界の発展やジュニア育成、さらには環境整備にも注力している。
昨夏にモナコで行われた世界大会で、和は初参加にもかかわらず快進撃を続けた。各国から集まった強豪たちが、日本から来た“勝負師”の姿に目を奪われた。引退して20年が過ぎても、女流名人戦A級在籍7期、女性として唯一人の詰将棋・看寿賞受賞の力は生きていた。
阪神の岡田彰布オーナー付顧問が11日未明、読売テレビで放送された「あすリート」に出演。鳥谷敬氏との新春師弟対談でドラフト3位・岡城の珍質問に回答した。
オリックスのエース、宮城大弥投手が10日、自身のインスタグラムで結婚したことを発表した。相手は同郷・沖縄出身の一般女性。チームのV奪還へ向けて決意を新たにしたが、直後に明かされた意外な逸話も話題を集めている。
西日本の上空1500m付近は今朝の時点で−9℃以下の強い寒気が流れ込んでいて、日本海側の広い範囲や九州、四国の山沿いで雪の所が多くなっています。8時までの6時間降雪量は、広島県庄原市・高野や岡山県新見市・千屋で11cm、鳥取県大山町で10cmを観測し ...